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Anatomica

SINGLE RAGLAN VⅡ / OLIVE

Anatomica / アナトミカ
Anatomica - SINGLE RAGLAN VⅡ
クラシックなシルエットでありながらスタイリッシュな要素も兼ね備えたアナトミカの定番であるシングルラグランコート。通常2枚の生地を使うところ、1枚の生地を筒状に使いラグランスリーブを作っています。大きなゆとりがあり、美しいAラインシルエットが特徴です。オーストリアのチロル地方で織られていたウールの縮絨(しゅくじゅう)素材であるローデンクロスを使用しています。

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身幅(width)/着丈(body length)/裄丈(sleeve)/(cm)
38...57.5/98/72
44...61.5/101.5/76
46...63.5/104/78
48...65/105/78.5

身長178cm/体重67kg 46サイズ着用

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140,000YEN (tax in:151,200YEN)

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SINGLE RAGLAN VⅡ / OLIVE
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SPEC
WOOL 100%

MADE IN JAPAN
BRAND INFO

Anatomica

HISTORY 1994年、パリ4区の14 rue du Bourg-Tibourgに「ANATOMICA PARIS」はPIERRE FOURNIER(ピエールフルニエ)の手により開店しました。店名の源は古くはギリシャ語のANATOME、ラテン語のANATOMIAからピエール自身により創造された言葉です。ピエールは現代のセレクトショップの源となったショップ「GLOBE」と1979年にその延長上として「HEMISPHERE」を作った後に、これまでの既成概念を打ち破り、新たなANATOMICAの概念を成立しました。
ピエールは2008年に後のパートナーとなるデザイナー寺本欣児にパリで出会う。ピエールは当時寺本がデザインしたサイドシームの無いジーンズを見て感銘を受けた。その後、寺本はウエアのデザイン、シューズのデザイン、また店舗の設計や店舗の開発、紙袋やフラッシャーと呼ばれるタグ類まで、日本に於けるANATOMICAと関わる全ての事をピエールと共同で行い、このANATOMICAブランドと切っても切れない存在となる。現在はピエールがANATOMICAのディレクターとしてブランドの進行を指揮、寺本がそれを具現化し、共にANATOMICAL UTOPIAを目指している。
既存のそれとは一線を画すフィッティングを重要視した普遍的で上質な物を作るためピエールと寺本が自ら試着を繰り返し、ミリ単位で修正を加え、ANATOMICAというスタイルを創る。本質的な部分での物作りに対する姿勢は変わらないため、めまぐるしく変化するファッションとは違い、何年にも渡って同じアイテムを作り続けています。

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