BATONER

BATONERバトナー

葉山、月山、大朝日岳といった名峰に囲まれ、澄みきった清流が近くを流れる"山形県寒河江市"。
かつて羊毛の産出や紡績が盛んに行われていたニットの聖地としても知られています。
1951年に創業した「奥山メリヤス」は、紡績工場、染工場といった近隣の職人たちと密接にやり取りをすることで様々なメゾンブランドやアパレルメーカーの高い品質を誇る製品を請け負ってきました。
そして、先人が築き上げてきたモノを失うことなく、次へと継承させるべく、ニットウエアブランド「BATONER(バトナー)」が2013年に誕生しました。
日本が世界に誇る技術と伝統、さらなる品質を追い求める意欲をもって、次の世代へと受け継がれるモノを作り続けています。

特集はこちら