T-SHIRTS
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YAECA / SUNSPEL / BATONER / THE INOUE BROTHERS…
YAECA
SUNSPEL
BATONER
THE INOUE BROTHERS…
YAECA(ヤエカ)
2002年、コンフォートシャツとパンツを合わせた10型ほどのラインナップからブランドをスタートさせた"YAECA"。 日々の生活に寄り添う実用的かつコンフォートな作りにこだわり、ほとんどのアイテムに独自に開発したオリジナルファブリックを使用。 一点一点のアイテムにこだわりとアイデアが詰まっています。 日常の中で無意識に使っている日用品を作り出すように、実用性と機能美を追求することにより生まれる”必然的にシンプル”なデザインを形にしたブランド。 自然体な大人の日常服として、シンプルで長く着られる服作りやライフスタイルを提案しています。

CREW NECK TEE S/S PK
毎シーズン定番でリリースされているポケット付きの無地Tシャツ。柔らかな生地感や丸胴ボディーはそのままに今シーズンは"ボタニカルダイ"を施した。WHITEは百合の花、KHAKIは栗、NAVYはブルーベリー、CHACOALはログウッドを染料に使用。 MENS、WOMENSだけでなくポケット無しもラインナップ。
9,000YEN (tax in:9,900YEN)


SUNSPEL(サンスペル)
1860年創業のイギリスの老舗アンダーウェアメーカー。「シンプルな日常着を美しい素材で作る」という信念のもと、高品質な製品を長きに渡り作り続けている。

SUNSPEL 4DICE SUVIN GIZA COTTON S/S TEE / WHITE
140年の歴史を持つ老舗アンダーウェアブランド"SUNSPEL"にわがままを聞いてもらって製作した無地Tシャツ。御家芸である着心地の良さはそのままに少しデザインを加えた。ネックのリブを持たせ、肩は少しドロップ気味に、少し深めに配したスリットがアクセントになっている。
12,000YEN (tax in:13,200YEN)


BATONER(バトナー)
葉山、月山、大朝日岳といった名峰に囲まれ、澄みきった清流が近くを流れる"山形県寒河江市"。かつて羊毛の産出や紡績が盛んに行われていたニットの聖地としても知られています。1951年に創業した「奥山メリヤス」は、紡績工場、染工場といった近隣の職人たちと密接にやり取りをすることで様々なメゾンブランドやアパレルメーカーの高い品質を誇る製品を請け負ってきました。そして、先人が築き上げてきたモノを失うことなく、次へと継承させるべく、ニットウエアブランド「BATONER(バトナー)」が2013年に誕生しました。日本が世界に誇る技術と伝統、さらなる品質を追い求める意欲をもって、次の世代へと受け継がれるモノを作り続けています。

STANDING KNIT CREW NECK T-SHIRT
見た目はヘビーオンスのTシャツに見えるけどれっきとしたニット。ドライタッチな極細のコーマコットン糸を多本取りし、ニット製造に用いられるハイゲージ機で限界まで度詰めすることでカットソーのような生地感に仕上げている。当然強度もあり、滅多な事じゃクタらない。ザックリとしたシルエット、丸みのあるポケットの形も特徴。
16,000YEN (tax in:17,600YEN)


THE INOUE BROTHERS...(イノウエ・ブラザーズ)
兄の聡は1978年、清史は1980年生まれ。ともにデンマークのコペンハーゲンで生まれ育った。「ザ・イノウエブラザーズ」の特徴である、日本の繊細さと北欧のシンプルさへの愛情を基本に生まれたデザインを、彼らは「Scandinasian」(スカンジナジアン)デザインと呼ぶ。聡はコペンハーゲンを拠点にグラフィックデザイナーとして、清史はロンドンを拠点にヘアデザイナーとしても活躍。そこで得た収入のほとんどを「ザ・イノウエブラザーズ」の活動に費やす。

THE INOUE BROTHERS... x ED ROBERT JUDSON / Recycle Pocket T-shirt
GOTSと呼ばれるオーガニックテキスタイルの国際基準をクリアした高品質オーガニック綿を使用したTシャツ。さらにポケットは回収したビニール袋を裁断しニット職人が編み立てた、とことんサスティナブルなアイテム。程よい生地の厚み、肌触り、アソートで配されたポケットやサイドのスリットなどディテールにもこだわった一着。
12,000YEN (tax in:13,200YEN)






































